招き猫の秘密.com | 置物のご利益を最大にする方法を解説

招き猫の秘密.comとは

招き猫の基礎知識

基礎知識

招き猫の基礎知識である
「由来」
「意味」
「ご利益」
「小判の意味」
などを解説しています。

招き猫の手の意味

手の意味

「右手を上げている置物」
「左手を上げている置物」
「両手を上げている置物」の
「意味」
「ご利益」
などを解説しています。

招き猫の色の意味

色の意味

白色、金色、黒色、赤色など、
「色別の意味やご利益」
「色別の置き場所」
などを解説しています。

招き猫の置き場所

置き場所

ご利益を最大にしてくれる
「金運をアップさせる置き場所」
「商売を繁盛させる置き場所」
「お店での飾り方」
「玄関の飾り方」
などを解説しています。

招き猫の取り扱い通販サイトと紹介について

こちらの「招き猫」は、「開運グッズショップ二升五合 公式サイト」にて、販売しております。

左手上げ招き猫の紹介

開店祝いプレゼント

開店祝いのギフト

胡蝶蘭以外の新装開店祝い

飲食店の開店祝い

美容院の開店祝い

カフェの開店祝い

周年祝いのプレゼント

お店の周年お祝い

 

右手上げ&その他の招き猫の紹介

開業祝いの贈り物

バーの開店祝い

事務所の開業祝い

独立開業祝い

周年記念のお祝い品

居酒屋の開店祝い

スナックの開店祝い

 

 

手の意味や置き場所について

右手の意味について

招き猫には右手上げのものと左手上げのものがおり、「右手が上がっている招き猫は金運を呼ぶ」と言われています。

ですので、「金運をアップして宝くじの当選確立を上げたい」という方や「ずばりお金が欲しい」という方には、「右手を上げた招き猫」がおすすめです。

左手の意味について

「左手が上がっている招き猫は人とのご縁を結ぶ力がある」と言われています。

ですので、「お客様をたくさん招き、商売を繁盛させたい」と願う方には、「左手を上げた招き猫」がおすすめです。

お店での置き方と手の向きについて

お店に陳列する際「二匹を並べてペアで飾ること」もよくありますが、その場合は「手が外側にくるようにして飾る」ようにしてください。

なお、

「右手上げの招き猫は昼の客を呼び」
「左手上げの招き猫は夜の客を呼ぶ」

ともいわれることから、「夕方になると招き猫を飾りかえる」場合もあります。

金運をアップさせる置き場所について

方位には、様々なパワーが隠されていますが、金運をアップさせたいときには「財方位」に置くのがオススメです。

「財方位」とは、家の玄関によって決まる、「金運を招く方位のこと」です。

☆「財方位」の調べ方

「財方位」は家の玄関(部屋のドアでも可)がどの方位にあるかで異なりますので、下記をご参照いただき、それぞれの住居の財方位を確認してください。

玄関が北向きの家・・東、西南

玄関が東向きの家・・西南、北

玄関が西向きの家・・北、東南

玄関が南向きの家・・東南

玄関が東北向きの家・・東南

玄関が西北向きの家・・東、南

玄関が東南向きの家・・西南、東

玄関が西南向きの家・・西

商売を繁盛させる置き場所について

左手を上げている招き猫は、商売を繁盛させるといわれておりますが、商売繁盛を願う方におすすめな方位は、業種によって異なります

下記を参考にし、自分の仕事にあった方位を選び、左手上げの招き猫を飾る際の参考にして下さい。

☆業種別のおすすめ方位

:電力関係、電気関係、音楽関係、ラジオ・テレビ関係、造園、の方角

東南:製糸業、紡績業、木材業、商社、通信販売関係、営業関係、の方角

:証券関係、出版関係、美容関係、芸能関係、化粧品業、の方角

西南:不動産関係、農業、リサイクル関係、骨董屋、雑貨屋、の方角

西:金融関係、食品関係、飲食店、質屋、ブライダル関係、の方角

西北:自動車関係、航空機関係、貴金属業、機械業、生命保険関係、の方角

:水商売、クリーニング業、塗料業、酒屋、銭湯、魚屋、の方角

東北:建築業、旅館、ホテル関係、インテリア関係、金融関係、の方角

玄関での飾り方について

風水では、建物の中で最も重要な場所は玄関であるといわれています。なぜなら、玄関は建物の出入り口であり、そこに邪気がたまっていると、建物全体の運気に影響を与えてしまいます。

良い運気であっても、悪い運気になって建物の中に入っていってしまうからです。

建物内の運気を高めるための方法として、

玄関に入って「左側」に開運グッズを飾る・・金運と健康運がアップ

玄関を入って「右側」に開運グッズを飾る・・名誉運と恋愛運がアップ

するといわれています。

とはいえ、建物には様々な間取りがあるので、金運を高めるために左側に飾りたくても、飾ることが出来ない玄関もあることだと思います。そういう場合には、玄関を上がってからすぐのところに招き猫を飾るようにしてください。